内部SEO対策で上位表示も?滞在時間が長いコンテンツを作成しよう!

ある整体院さんから、うれしい声をいただきましたのでご紹介させていただきますね。

ホームページを見てご依頼いただいておりまして、主にコンテンツの作成に力を入れている方です。
「ちょっと肩の力を抜いた、見やすくて、
優しさのあるデザインに仕上げていただいたと思っております。

しかもお店の雰囲気と似ているんですよね。
お客様も違和感なくご来院いただけそうです。
この印象はとても重要なポイントかな?
とは思っていました。

時代の流れとともに自前で作成したサイトでは
どうにもイマイチ感がありまして・・・
思い切って お願いして良かったです。

あとは自分次第ということで、、、^^;
見やすさ重視で勝負してみようと思っています。

次のコンテンツ作りに励みます。^^;
ありがとうございました。」

本当にありがたいです。

こちらの整体院さんは、以前から自分でホームページを編集されているようでした。作成後に、ホームページ作成ソフトなどを活用して、ご自身で文章(コンテンツ)をどんどん追加されています(^ ^)
この様に、メイン画像などある程度の形まで作成してもらって、あとはホームページビルダーなどのソフトで、自分で編集をしたいという方にご利用いただいております。
・タイトル画像、メイン画像といったバナー画像作成

・SEO対策を考慮したページ作成(内部SEO対策)
これらをこちらで作成して、あとはご自身でカスタマイズしていただく形ですね。

最近の検索エンジンでは、コンテンツを判断する能力が上がっています。よく言われている良いコンテンツの判断要素としては、アクセスされた方の滞在時間の長さがあります。

多くのユーザーの滞在時間が長いほど、良いコンテンツの可能性が高いと言えると思います。内容が充実していて、滞在時間の長いページが多いサイトは、検索でも上位表示されやすい傾向があります。

*ちなみに、滞在時間は操作ができる数値なので、直接検索評価に入っているかどうかはわかりませんが、数ある中の1つの判断要素になっていると思います。
先日もアルゴリズムの大きな変動がありました。多くのサイトからリンクされているホームページが上位表示される傾向があるので、上位表示させる事を目的として量産される、低品質サイトのコンテンツのパターンを法則化して、上位表示しないようにしているそうです。今回、それがより強化されました。

これらは、普通に運営されているホームページにはあまり関係がないかもしれません。でも以前に比べると、リンクなどの外部要因よりも、内部SEOに関する評価が高まってきている様に思います。

さらに今後は「誰が書いているのか?」が評価に加わっていくと言われています。(オーサーランク)
他に書いている内容では、滞在時間もあまり長くならないので、ここにしか掲載されていないコンテンツを用意して、しっかり読んでいただける内容が必要になります。

主に、体験談や、こだわりといったコンテンツです。この様に、長い時間サイトに居てもらえる様な情報配信が必要になってきていますね。

*整体院などの場合は、ある程度書ける内容が決まっている可能性がありますので、一般的な症状に関するコラムなど。

 



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